おっす!波多野 蓮だよー。
俺、今大学2年休学中で、メルオペのバイトで月14万くらい稼いでるんだけど、それまでマジでいろんなバイトやってきたんだよね。
コンビニ、居酒屋、イベント設営、コールセンター、デリバリー……ざっと5つは掛け持ちしたことあるし。
で、バイト経験豊富だからこそ、「あ、これヤバい求人じゃね?」って嗅覚がめちゃくちゃ鋭くなったんだわ。
みんなもさ、バイト探してるときに「え、こんなに好条件でマジ?」みたいな求人に出くわすこと、ワンチャンあるっしょ?
それ、もしかしたら落とし穴かもしんないから、今日は俺が培った「怪しい求人を見分ける7つのチェックポイント」を伝授するわ。
これ知ってれば、マジで変なバイトに引っかからずに済むから、最後まで見てってね!
「それ、うますぎる話じゃね?」って疑うポイント3選
まず最初に疑うべきは、「なんか話がうますぎる」ってやつね。
俺もさ、八王子で一人暮らし始めた頃は「もっと稼ぎたい!」って気持ちで、ちょいちょい危ない橋渡りそうになった経験あるから。
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チェックポイント1:異常に高い給料
「未経験で日給3万円!」「座ってるだけで月収50万確約!」みたいな求人、たまに見かけるっしょ? マジでヤバいから。
もちろん、専門スキルとか経験があれば高時給の仕事もあるけど、未経験でいきなりそんなエグい金額はありえない。
俺が今までやってきたバイトで、一番時給良かったのってデリバリーでピーク時に1500円くらいだったかな。
普通のコンビニとか居酒屋なら、都内でも時給1100円〜1300円が相場っしょ。
その相場からかけ離れてるやつは、まず疑ってかかるべき。
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チェックポイント2:楽すぎる仕事内容
「〇〇するだけでOK!」「誰でもできる簡単作業!」これも要注意。
もちろん簡単な仕事自体はあるけど、それに加えて異常な高給を謳ってたらアウト。
世の中に、マジで「楽して稼げる」仕事なんてごく一部。大体の仕事は汗かくか、頭使うか、どっちかだよ。
楽して大金が手に入るって話は、高確率で詐欺とか、違法な仕事に繋がるケースが多いから気をつけろよな。
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チェックポイント3:登録料やセミナー参加費がかかる
「まずは登録料として〇〇円」「仕事を紹介する前にセミナーへの参加が必須(有料)」みたいなやつ。
これ、マジで悪質な詐欺の常套手段だから。
普通のバイトで、働く側がお金を払うなんてまずないからね。
求人に応募するだけでお金がかかるって言われたら、即ブラウザバックでOK。メルオペのバイトでも登録料とかマジでなかったから。
募集要項、なんかフワッとしてない?具体性がない求人の危険信号
次に気にするべきは、求人情報そのものの「具体性」ね。
なんかフワッとしてて、いまいちピンとこない求人は、何かを隠してる可能性が高いんだわ。
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チェックポイント4:仕事内容が抽象的すぎる
「コンサルティング業務」「企画運営アシスタント」「マーケティング関連業務」とか、パッと見はなんかカッコいいんだけど、具体的に何をするのかが全然書いてないやつ。
ちゃんとした会社なら、もっと「〇〇のデータ入力」「お客様からの問い合わせ対応」「SNSで情報発信」みたいに、具体的な業務内容を明確に書くはず。
詳細が不明瞭だと、実際に働き始めてから「え、こんなことやらされるの?」ってなること、マジであるからね。
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チェックポイント5:会社の情報が少なすぎる
会社名が書いてない、もしくは架空の会社名、住所が「東京都内」みたいなアバウトな表記だったり、会社のホームページがない、あっても情報がスカスカだったりする場合。
あと、連絡先が携帯電話の番号だけとかも怪しい。
ちゃんとした企業なら、会社名、所在地、電話番号、設立年月日、代表者名とか、基本的な情報がちゃんと公開されてるはずだから。
応募する前に会社のHPとか、SNSとかでちょっとググってみるのがおすすめ。
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チェックポイント6:応募から採用までの流れが早すぎる・適当すぎる
応募したら即「採用決定!」とか、面接なしでいきなり採用します、みたいな求人。
いやいや、普通はちゃんと面接して、人柄とかスキルを見るっしょ。
書類選考すっ飛ばして、連絡取っただけで即採用とか、よっぽど人手が足りないか、それとも何かウラがあるか、だいたい後者のパターンが多いから。
あと、面接の場所が会社のオフィスじゃなくて、カフェとかレンタルスペースだったりするのもちょっと警戒した方がいいかもね。
面接で違和感アリアリ!コイツはヤバいかも?
最後のチェックポイントは、実際に面接に行った時のこと。
直接会って話すからこそ、見えてくる「ヤバい」サインがあるんだわ。
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チェックポイント7:面接官の態度や質問が変
面接官が威圧的だったり、逆にやたらと馴れ馴れしかったり、仕事内容よりもプライベートなことばっかり聞いてきたりするパターン。
あと、やたらと「夢や目標は?」「将来どうなりたい?」とか、精神論みたいなことを煽ってきて、なんか契約を強引に迫るような感じがする時。
普通の面接って、業務内容の説明とか、応募者の経験やスキルについて聞かれるのがメインだからね。
なんか宗教の勧誘みたいだったり、マルチ商法みたいな匂いがプンプンしたら、速攻で逃げた方がいい。
俺もバイトの面接で、やたらと「友達を連れてきてくれたら給料アップ」とか言われたことあって、マジでゾッとした経験あるから。
俺の結論
ってことで、怪しい求人を見分ける7つのチェックポイント、どうだった?
マジで世の中にはいろんなバイトがあるけど、その分、危ない求人も潜んでるんだよね。
俺もバイト掛け持ちしまくってたからこそ、変な求人を見抜くスキルが身についたんだと思う。
みんなも「なんかおかしいな」って直感が働いたら、その勘を信じて深掘りしない方がいいよ。
せっかく頑張ってバイトするなら、楽しくて、ちゃんと稼げる仕事を選ぶのが一番だからね!
この情報が、みんなのバイト探しで役に立ってくれたら、マジ嬉しいわ!
